行先はどちらだったのかしら?

以前、乳児と2人で出かけた際に中学校らしき男子が気持ち良さみたいに車両の中で気持ちようさみたいに寝てました。寝顔はちょっと可愛らしい顔で。きっとご両親には反抗していその駅舎は終点で本来こういう中学校らしき男子は下車していいはずなのですが、人類がその車両に乗り込んだ際に気持ちよさみたいに寝ていたのです。起こしてあげようかそれともほっとくべきか乳児と話していたのですが、「これもチャレンジ」と乳児の所見を聞きほっときましたが気になり視線を離すことができずにいました。
出発のアナウンスされドアが閉まるときに目覚め、頃をキョロキョロ自分の職場が分かっていないみたいでした。
「○○駅舎よ。」と教えてるとにっこりと笑いすかさずバツがわるかったのか持っていたリュックで顔を隠しスマホを取り出し、連絡をしていたようです。1駅舎2駅舎を乗り過ごしたのではなく随分と遠くまできてしまったような模様でした。
車両の振動は、清々しくウトウトしてしまい、俺も何度も寝過ごしたチャレンジがあり視線が覚めたときのビックリとバツの悪さはとても言えませんね。
主人は無事に目的地まで行けたのか・・・。キレイモの店舗が気になります

五十肩と過ごした一年間

ここ一年、左の五十肩に悩みました。湿布や飲み薬、サプリ、五十肩体操もしましたが、痛みは増すばかり。手が上がらないし、後ろにも回らない。寝る時もズキズキ痛くて眠れない。

下着も服も脱着の簡単なものを選ぶようになり、孫に手を引っ張れらようものなら、涙が出るほど痛く、肩が痛いのか、脇が痛いのか、胸が痛いのか、どこが痛いのかわからなくなり、別の病気じゃないのとか、あれこれ。stockfoto_64098621_XS

結局は痛みのピークをおえると、時間の経過とともに少しずつ動くようになってきました。ほぼ一年。このごろは気にならなくなりました。接骨院に行けば治りは早かったあなーとかも思います。60歳を目の前に迎え、体も変化していきます。

段々サプリや薬が増える年頃になりました。体は正直です。今度は右肩がならないようにストレッチしなきゃ、毎日の運動って大切だなと考えたり。庭の花のように毎年きれいに咲くための努力をできる範囲で重ねていこうとおもいます。あせらずに可愛い孫や家族とともに。